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研究業績

1.学術論文
1-1 査読付き
[1] Atsushi Takano, Ryo Mizukami, Ryuta Kitamura, “Buckling of Rectangular Composite Pipes under Torsion,” Applied Sciences, Vol. 11(3), 2021.
[2] Atsushi Takano, Chao Li and Ryuta Kitamura, “Effect of Lap Length and Stiffness of Peel-Stop Fasteners in Single Lap Joints,” Applied Sciences, Vol. 11(3), 2021.
[3] Atsushi Takano, Ryuta Kitamura, Takuma Masai and Jingxuan Bao, “Buckling Test of Composite Cylindrical Shells with Large Radius Thickness Ratio,” Applied Sciences, Vol. 11(2), 2021.
[4] Atsushi Takano, Ryuta Kitamura, Takuma Masai, and Sayaka Nishino, “Development of pre-molded internal thread on composite tubes,” Composites and Advanced Materials Vol. 30, pp.1-8, 2021.
[5] Yuki Funami, Keisuke Uchishima, Shota Homme, Sayaka Nishino and Atsushi Takano. “Evaluation of Hybrid Rocket Fuel Grain with Star Fractal Port by Combustion Experiments,”Aerospace Technology Japan, Vol. 19, Issue 3 pp. 295-303, 2021.
[6] 喜多村竜太,長田海斗,和田篤史,高野敦,塑性・脆性めねじの引張試験および強度解析,航空宇宙技術,Vol.20, pp.118-124, 2021.
[7] 高野敦, 西野沙也佳:セパレーションナットによる低衝撃無火薬分離機構の開発:航空宇宙技術,Vol. 19, pp. 179-185, 2020.
[8] 高野敦,船見祐揮,西野沙也佳:星型フラクタル旋回形状グレイン搭載ハイブリッドロケット概念設計及び打上試験結果,UNISEC Space Takumi Journal, Vol. 9, pp.1-16, 2020.
[9] 船見祐揮, 高野敦:星形フラクタル形状グレインを用いたハイブリッドロケットにおける平均後退速度の評価,航空宇宙技術,Vol. 19, pp. 91-100, 2020.
[10] 高野敦,喜多村竜太,正井卓馬:内圧を受ける一般異方性円筒殻の閉じた解と最適化,航空宇宙技術,Vol. 19, pp. 81-89, 2020.
[11] 舘山哲也, 高野敦:ハイブリッドロケットにおける低コスト・軽量酸化剤タンクの開発, 航空宇宙技術,Vol. 19, pp. 19-26, 2020.
[12] 舘山哲也, 高野敦:CFRP強化軽量ハイブリッドロケットエンジンの開発, 航空宇宙技術,Vol. 17, pp. 237-243, 2018.
[13] 高野敦:CFRP円筒の軸圧縮座屈実験,日本航空宇宙学会論文集,66(49), pp.98-111, 2018.
[14] Takano, A. “Inferential Statistical Method for Structural Design,” AIAA Journal, Vol. 55, No. 3, pp. 1026-1030, 2017.
[15] 高野敦:面外せん断変形を考慮した異方性円筒殻の軸圧縮・ねじりおよび複合荷重に対する閉じた解,航空宇宙技術,Vol. 13, p.77-8, 2014.
[16] 高野敦:一般異方性円筒殻の軸圧縮・ねじりおよび複合荷重に対する閉じた解,日本機械学会論文集A 編, Vol. 80, No. 812 (2014年4月) p. SMM0085.
[17] 高野敦:面外せん断変形を考慮した一般異方性円筒殻の軸圧縮・ねじり及び複合荷重における解,日本機械学会論文集A 編, Vol. 79, No. 806 (2013年10月) pp. 1471-1485.
[18] 高野敦,松林三和子,松田淑男,小畑貴稔,森川洋:Ti-6Al-4V およびA286 製ボルトの長期軸力保持特性とその推定,日本機械学会論文集A 編,Vol. 79, No. 804, pp. 1201-1209, 2013年8月.
[17] 高野敦,松林三和子,松田淑男,高野千尋,小畑貴稔,森川洋:衛星構造用高強度ボルト締結体の開発,日本機械学会論文集A 編,Vol. 79, No. 801, pp. 682-690, 2013年5月.
[18] 高野敦,森永洋次,井上登志夫:複数のサンプルセットを併合した場合のA およびB 値の導出(繰返し数が不ぞろいの場合),日本機械学会論文集A 編,Vol. 79, No. 800, pp. 455-462, 2013年4月.
[19] 高野敦,森永洋次,井上登志夫:複数のサンプルセットを併合した場合の片側許容限界(AおよびB値)の導出,材料,Vol. 62, No.1, pp.45-49, 2013年1月.
[20] Takano, A. “Interaction between Euler Buckling and Brazier Instability,” Journal of Solid Mechanics and Materials Engineering, Vol. 7, No. 1, pp. 92-101, Jan., 2013.
[21] Takano, A. “Statistical Knockdown Factors of Buckling Anisotropic Cylinders under Axial Compression,” ASME Journal of Applied Mechanics, Vol. 79, 051004, doi: 10.1115/1.4006450, Sept., 2012.
[22] Takano, A. “Simple Closed-Form Solution for the Buckling of Moderately Thick Anisotropic Cylinders,” Aerospace Technology of Japan, Vol. 10, pp.17-26, July, 2012.
[23] Takano, A. “Buckling of Thin and Moderately Thick Anisotropic Cylinders under Combined Torsion and Axial Compression,” Thin-Walled Structures, Vol. 49, Issue 2, pp. 304-16, 2011.
[24] Takano, A. “Improvement of Flugge’s Equations for Buckling of Moderately Thick Anisotropic Cylindrical Shells,” AIAA Journal, Vol. 46, No. 4, pp. 903-911, 2008.

1-2 査読なし
[1] 高野敦,「神奈川大学宇宙ロケット部」活動報告(2018) ,神奈川大学工学研究,3, pp.142-143(2020-2)
[2] 高野敦,船見祐揮,軽量・高性能ハイブリッドロケットエンジンの研究・開発(2018) ,神奈川大学工学研究,(2020-2)
[3] 舘山哲也,高野敦,ハイブリッドロケット開発・打上げにおける失敗許容設計およびマネジメント, PMAJ Journal, 64 (2019).
[4] 高野敦,船見祐揮,軽量・高性能ハイブリッドロケットエンジンの研究・開発,神奈川大学工学研究,2, 97-100 (2019-3).
[5] 高野敦,「神奈川大学宇宙ロケット部」活動報告(2017),神奈川大学工学研究,2, pp.173-174 (2019-3).
[6] Q.Wang, S.Ri, H.Tsuda, Y.Takashita, R.Kitamura and S.Ogihara, Interlaminar Shear Behavior of Laminated Carbon Fiber Reinforced Plastic from Microscale Strain Distributions Measured by Sampling Moir- Technique, Materials, 11(9), 1684 (2018-11).
[7] 高野敦,「神奈川大学宇宙ロケット部」活動報告,神奈川大学工学研究,(2018-3)
[8] 高野敦,「神奈川大学宇宙ロケット部」活動報告,神奈川大学工学研究所 所報,(2016-11)
[9] 高野敦,「神奈川大学宇宙ロケット部」活動報告,神奈川大学工学研究所 所報,(2015-11)
[10] 高野敦:一般異方性円筒殻の座屈,神奈川大学工学研究所所報, Vol. 37, 2014.
[11] Takano, Y., Masai T., Seko, H., Takano, A., and Miura, M., “Development of the Lightweight Large Composite-Honeycomb-Sandwich Central Cylinder for Next-Generation Satellites,” Aerospace Technology Japan, Vol. 10, Vol. 10, pp.11-16, 2012.
[12] 高野敦,高野千尋,早田康三,石島義之,宇都宮真,清水隆三:次期高性能静止衛星構体の開発,航空宇宙技術, Vol. 10, pp. 75-82, 2011.
[13] 高野洋一,正井卓馬,世古博巳,高野敦,三浦末志:次世代衛星向け軽量大型複合材料セントラルシリンダの開発,航空宇宙技術, Vol. 10, pp. 37-42, 2011.

2.著書
[1] 高野敦,CFRP〜製品応用・実用化に向けた技術と実際〜,情報機構編,pp.123-141(2016-3).

3.発表
[1] 檜山響太郎,ア山英努,高野敦,喜多村竜太,欧正葆,我那覇七海,杉本慶隆,吉野啓太,五十嵐祐貴,船見祐揮,植村寧夫,正井卓馬,溶接式モーターケースの開発,令和3年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2021-007,(オンライン,2022).
[2] 岡村元太,渡邊舜也,高野敦,喜多村竜太,正井卓馬,植村寧夫,分離機構の信頼性試験,令和3年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2021-010,(オンライン,2022).
[3] 多田隼人天沼響高野敦,喜多村竜太,正井卓馬,植村寧夫,CFRPタンクの開発,令和3年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2021-039,(オンライン,2022).
[4] 杉本慶隆,吉野啓太,高野敦,喜多村竜太,欧正葆,我那覇七海,崎山英努,檜山響太郎,五十嵐裕貴,船見祐揮,植村寧夫,正井卓馬,外ねじ式ハイブリッドロケットエンジンの開発及び打上報告,令和3年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2021-007,(オンライン,2022).
[5] 遊栗ト,中尾仁,高野敦,喜多村竜太,音速を超える超小型ハイブリッドロケットの抗力係数の推算,令和3年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2021-008,(オンライン,2022).
[6] 中尾仁,ユウリエイ,高野敦,喜多村竜太,音速を超える超小型ハイブリットロケットの抗力・安定微係数の推算,第4回ハイブリッドロケットシンポジウムプログラム,HR-2021-01,(オンライン,2022).
[7] 高野敦,我那覇七海,吉野啓太,欧正葆,杉本慶隆,崎山英努,檜山響太郎,福島優希,ユウリエイ,多田隼人,天沼響,岡村元太,渡邊舜也,中尾仁,五十嵐裕貴,喜多村竜太,船見祐揮,橋賢一,橋晶世,國廣愛彦,三宅真,正井卓馬,植村寧夫,高度15kmを目指したハイブリッドロケットの打ち上げ結果及び評価,第4回ハイブリッドロケットシンポジウムプログラム,HR-2021-21,(オンライン,2022).
[8] 欧正葆,我那覇七海,高野敦,喜多村竜太,正井卓馬,植村寧夫,船見祐揮,ハイブリッドロケットの音響振動にさらされる計測器の不具合とエンジン内プリチャンバの効果,第4回ハイブリッドロケットシンポジウムプログラム,HR-2021-16,(オンライン,2022).
[9] 多田隼人,天沼響,高野敦,喜多村竜太,正井卓馬,植村寧夫,CFRPタンクの開発,第4回ハイブリッドロケットシンポジウムプログラム,HR-2021-17,(オンライン,2022).
[10] 杉本慶隆,吉野啓太,高野敦,喜多村竜太,欧正葆,我那覇七海,崎山英努,檜山響太郎,五十嵐裕貴,船見祐揮,正井卓馬,植村寧夫,外ねじ式ハイブリッドロケットエンジンの開発及び試験結果,第4回ハイブリッドロケットシンポジウムプログラム,HR-2021-19,(オンライン,2022).
[11] 五十嵐裕貴,高野敦,喜多村竜太,正井卓馬,植村寧夫,政木清考,中山昇,堤健児,下川養雄,長谷川真人,蓮沼将太,Ti-6Al-4Vによるハイブリッドロケット酸化剤タンクの開発,第4回ハイブリッドロケットシンポジウムプログラム,HR-2021-20,(オンライン,2022).
[12] 欧正葆,我那覇七海,高野敦,喜多村竜太,正井卓馬,植村寧夫,ハイブリッドロケットの音響振動にさらされる計測器の不具合,第36回宇宙構造・材料シンポジウム,A09,(オンライン,2021).
[13] 福島優希,高野敦,喜多村竜太,吉野啓太,塑性・脆性おねじの引張試験および強度解析,第36回宇宙構造・材料シンポジウム,B04,(オンライン,2021).
[14] 五十嵐裕貴,高野敦,喜多村竜太,正井卓馬,植村寧夫,政木清考,中山昇,堤健児,下川養雄,長谷川真人,蓮沼将太,Ti-6Al-4Vによるハイブリッドロケット酸化剤タンクの開発,第36回宇宙構造・材料シンポジウム,B05,(オンライン,2021).
[15] 高野敦,我那覇七海,吉野啓太,欧正葆,杉本慶隆,ア山英努,檜山響太郎,福島優希,遊栗ト,多田隼人,天沼響,岡村元太,渡邊舜也,中尾仁,喜多村竜太,正船見祐揮,橋賢一,橋晶世,國廣愛彦,三宅真,正井卓馬,植村寧夫,高度15kmを目指したハイブリッドロケットの打ち上げ結果,MoViC2021/SEC'21,A36,(オンライン,2021).
[16] 船見祐揮,高野敦,星形フラクタル旋回形状ハイブリッドロケット燃料グレインの気化率に関する経験式,第65回宇宙科学技術連合講演会,2F13,(オンライン,2021)
[17] 五十嵐裕貴, 高野敦, 喜多村竜太, 正井卓馬,政木清考, 中山昇, 堤健児, 下川養雄, 長谷川真人, 齋藤準一,Ti-6Al-4Vによるハイブリッドロケット酸化剤タンクの開発計画と進捗, 第63回構造強度に関する講演会,3A15 (2021).
[18] 三宅真,國廣愛彦,グエン・スアン・ミー,高野敦,三澤智也,超高速データロガーの試作開発,11th UNISEC Space Takumi Conference, UNISEC 2021-02 (2021).
[19] M崎綾子,兼頼晴香,升啓太郎,熊田光樹,船見祐揮,喜多村竜太,高野敦,ハイブリッドロケットエンジンのための亜酸化窒素の反応調査,令和二年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2019-013(相模原,2021).
[20] 星拓磨,高野敦,三宅真,國廣愛彦,超小型ロケット用独立搭載型テレメトリの開発,10th UNISEC Space Takumi Conference, UNISEC 2020-003 (2020).
[21] 五十嵐裕貴,高野敦,船見祐揮,喜多村竜太,亜酸化窒素によるハイブリッドロケットエンジンの破裂事例と対策,10th UNISEC Space Takumi Conference, UNISEC 2020-004 (2020).
[22] 三徳春季,西條紀之,齊藤慶紀,船見祐揮,喜多村竜太,高野敦,ハイブリッドロケット用酸化剤タンクの開発,令和元年度 宇宙輸送シンポジウム,STCP-2019-038 (相模原,2020).
[23] 五十嵐裕貴,船見祐揮,喜多村竜太,高野敦,トータルインパルス50kNs級ハイブリッドロケットエンジンの開発,令和元年度 宇宙輸送シンポジウム,STCP-2019-041 (相模原,2020).
[24] 綿貫照久,田邊力也,西野沙也佳,高野敦,喜多村竜太,細貝淳一,セパレーションナットを用いたハイブリッド用分離機構の開発,令和元年度 宇宙輸送シンポジウム,STCP-2019-042 (相模原,2020).
[25] 船見祐揮,高野敦,星形フラクタル旋回形状グレインを用いたハイブリッドロケットの地上燃焼試験,第63回宇宙科学技術連合講演会講演論文集,2E07 (JSASS-2019-4316)(徳島,2019.11).
[26] R.Kitamura, Constraint Conditional Finite Element Method for Off-Axial Interfacial Sliding of Fiber Reinforced Composite, The 2nd International Conference on Numerical Modeling in Engineering, NME1101, (Beijing, 2019.8).
[27] 水上諒,高野敦,直交異方性角パイプの座屈解析,第61回構造強度に関する講演会,1A18 (長野,2019).
[28] 包景軒,高野敦,CFRP薄肉円筒の形状不整による座屈強度に対する影響,第61回構造強度に関する講演会,1B09 (長野,2019).
[29] 岩崎愛樹,中村和行,久原隆博,石村康生,齋藤宏文,高野敦,小型衛星搭載用SARアンテナの熱変形の構造的な抑制,第61回構造強度に関する講演会,1A07 (長野,2019).
[30] 包景軒,高野敦,喜多村竜太,船見祐揮,到達高度15kmを目指すハイブリッドロケットの概念設計,第2回ハイブリッドロケットシンポジウム,HR-2019-006 (相模原,2019.7).
[31] 船見祐揮,高野敦,星形フラクタル旋回形状ハイブリッドロケット燃料グレインの平均後退速度,第2回ハイブリッドロケットシンポジウム,HR-2019-001 (相模原,2019.7).
[32] Y. Funami, K. Uchishima, S. Homme, T. Tateyama, S. Nishino, and A. Takano, Evaluation of Hybrid Rocket Fuel Grain with Star Fractal Port by Combustion Experiments, 32nd International Symposium on Space Technology and Science (Fukui, 2019.6).
[33] 島崎拓己,高野敦,空力弾性を考慮した超小型ハイブリットロケットの設計,日本航空宇宙学会第50期年会講演会,2E-03 (駒場,2019).
[34] 岩崎愛樹,中村和行,久原隆博,石村康生,高野敦,小型衛星搭載用SARアンテナの熱変形が最小となる構成の検討,日本航空宇宙学会第50期年会講演会,2E-02 (駒場,2019).
[35] 水上諒,高野敦,大山聖,竹内伸介,火星探査航空機主翼の設計製作と剛性試験,日本航空宇宙学会第50期年会講演会,1E-15 (駒場,2019).
[36] 包景軒,高野敦,CFRP円筒によるハイブリッドロケットの強度設計,日本航空宇宙学会第50期年会講演会,1E-14 (駒場,2019).
[37] 西野沙也佳,高野敦,ハイブリッドロケットにおけるFRP製軽量酸化剤タンクの開発,日本航空宇宙学会第50期年会講演会,1E-13 (駒場,2019).
[38] 西野沙也佳,舘山哲也,船見祐揮,高野敦,星形フラクタル旋回形状グレイン搭載ハイブリッドロケット概念設計及び打上試験結果,9th UNISEC Space Takumi Conference for Practical Study of Problem Finding and Solving in Space Systems (東京,2019.3).
[39] 船見祐揮,高野敦,星形フラクタル形状ポートを有するハイブリッドロケット燃料の表面後退挙動解析,第59回航空原動機・宇宙推進講演会,1B07 (岐阜,2019.3).
[40] 本目将大,内島圭祐,舘山哲也,西野沙也佳,藤方優樹,高野敦,船見祐揮,星型フラクタルポートを用いたハイブリッドロケットグレインの局所後退速度,平成30年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2018-031 (相模原,2019.1).
[41] 北野裕己,西野沙也佳,高野敦,ハイブリッドロケット用無火薬式分離機構の開発と打ち上げ実験評価,平成30年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2018-026 (相模原,2019.1).
[42] 山口雄介,立花優,高野敦,5mハイブリットロケット用12mランチャーの開発,平成30年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2018-025 (相模原,2019.1).
[43] 吉田誠,島崎拓己,高野敦,ハイブリッドロケット用テレメトリ装置の開発と打上結果,平成30年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2018-024 (相模原,2019.1)
[44] 高野敦,船見祐揮,藤方優樹,舘山哲也,西野沙也佳,本目将大,内島圭祐,星型フラクタル旋回形状グレインを用いたハイブリッドロケットエンジンの開発,平成30年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2018-023(相模原,2019.1).
[45] 西野沙也佳,舘山哲也,船見祐揮,高野敦,星型フラクタル旋回形状グレイン搭載ハイブリッドロケット概念設計及び打上試験,平成30年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2018-022 (相模原,2019.1)
[46] 長田海斗,高野敦,喜多村竜太 ,めねじの引張試験および強度解析,第35回宇宙構造・材料シンポジウム,A01 (2019).
[47] 李超,高野敦,喜多村竜太,接着強度に対するピール止め部材の剛性の影響,第35回宇宙構造・材料シンポジウム,A02 (2019).
[48] 水上諒,喜多村竜太,高野敦,航空機軽量化のための直交異方性角パイプの座屈解析,第35回宇宙構造・材料シンポジウム,A03 (2019).
[49] 包景軒,高野敦,喜多村竜太,CFRP薄肉円筒に対する圧縮座屈実験,第35回宇宙構造・材料シンポジウム,A04 (2019).
[50] 萩原圭,武川和洋,高野敦,喜多村竜太,ハニカムサンドイッチフィン及びCFRP製フィンステーの開発,第35回宇宙構造・材料シンポジウム,A05 (2019).
[51] 西野沙也佳,喜多村竜太,高野敦,CFRP製めねじを用いたハイブリッドロケット構造物の開発,第35回宇宙構造・材料シンポジウム,A06 (2019).
[52] 黒石直人,高野敦,3Dプリンタを用いたラティス構造の最適化,第34回宇宙構造・材料シンポジウム (相模原,2018)
[53] 陳澤宇,包景軒,高野敦,CFRP薄肉円筒の形状不整による座屈強度に対する影響,第34回宇宙構造・材料シンポジウム (相模原,2018)
[54] 水上諒,高野敦,大山聖,竹内伸介,火星航空機翼構造の開発,第34回宇宙構造・材料シンポジウム (相模原,2018)
[55] 野田安晃,近藤和人,高野敦,塑性・脆性めねじ強度の予測,第34回宇宙構造・材料シンポジウム (相模原,2018)
[56] 島崎拓己,鈴木理史,高野敦,超小型ハイブリッドロケットにおける空力弾性,第34回宇宙構造・材料シンポジウム (相模原,2018)
[57] 岩崎愛樹,竹谷昇,友田孝久,中村和行,久原隆博,馬場満久,石村康生,齋藤宏文,高野敦,小型SAR衛星搭載アンテナの重力補償方法の改良,第34回宇宙構造・材料シンポジウム (相模原,2018)
[58] 舘山哲也,高野敦,ハイブリッドロケットにおける低コスト・軽量酸化剤タンクの開発,第62回宇宙科学技術連合講演会 (久留米,2018)
[59] 船見祐揮,内島圭祐,本目将大,高野敦,星形フラクタル形状グレインを用いたハイブリッドロケットの燃料後退速度特性,第62回宇宙科学技術連合講演会 (久留米,2018)
[60] 高野敦,形状初期不整を有するCFRP円筒殻の軸圧縮座屈試験,第60回構造強度に関する講演会,1A08 (徳島,2018)
[61] 舘山哲也,船見祐揮,高野敦,到達高度100kmを目指すハイブリッドロケットにおける構造設計を考慮した最適酸化剤,第1回ハイブリッドロケットシンポジウム,HR-2018-003 (神奈川,2018)
[62] A.Takano, Buckling Test of Composite Cylindrical Shells with Oval Imperfection Under Axial Compression, European Conference on Spacecraft Structures, Materialsand Environmental Testing (Noordwijk, 2018)
[63] 西野沙也佳,高野敦,セパレーションナット方式による分離機構の開発,日本航空宇宙学会第49期定時社員総会および年会講演会,1E01,(東京,2018)
[64] 水上諒,高野敦,超小型ハイブリッドロケットにおける空力弾性現象,日本航空宇宙学会第49期定時社員総会および年会講演会,1E02,(東京,2018)
[65] 岩崎愛樹,竹谷昇,友田孝久,中村和行,久原隆博,馬場満,高野敦,小型合成開口レーダ衛星搭載アンテナの地上展開試験を通した展開性能評価,日本航空宇宙学会第49期定時社員総会および年会講演会,1E03,(東京,2018)
[66] 館山哲也,高野敦,ハイブリッドロケットにおける軽量酸化剤タンクの開発,日本航空宇宙学会第49期定時社員総会および年会講演会,1C16,(東京,2018)
[67] 島崎拓己,石津陽基,武井知葉,武田直毅,高野敦,テレメトリ装置の開発と伊豆大島打ち上げ結果,8th UNISEC Space Takumi Conference,UNISEC2018-003 (神奈川,2018)
[68] 諸星宏樹,鎭目夢玄,田原鴻一,館山哲也,高野敦,星形フラクタル形状グレインを用いた推力1.8kN級ハイブリットロケットエンジンの開発と打ち上げ実証,平成29年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2017-005 (神奈川,2018)
[69] 舘山哲也,高野敦,船見祐揮,ハイブリッドロケットにおける構造設計を考慮した最適酸化剤,平成29年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2017-006 (神奈川,2018)
[70] 三上拳,高野敦,ハイブリッドロケットの抵抗低減とスロッシングを考慮した安定性評価,平成29年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2017-007 (神奈川,2018)
[71] 水上諒,高野敦,ハイブリッドロケットにおけるフラッタについての研究,平成29年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2017-009 (神奈川,2018)
[72] 鎭目夢玄,高野敦,船見祐揮,諸星宏樹,田原鴻一,寺田俊樹,3Dプリンタによる星型フラクタル旋回形状グレイン搭載ハイブリッドロケットエンジンの開発,平成29年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2017-012 (神奈川,2018)
[73] 田原鴻一,諸星宏樹,鎮目夢玄,寺田俊樹,高野敦,船見祐揮,低損耗・低コストノズルの開発,平成29年度宇宙輸送シンポジウム,STCP-2017-014 (神奈川,2018)
[74] 山本賢太,山内廉,高野敦,塑性・脆性めねじ強度の試験/解析,第33回宇宙構造・材料シンポジウム,A02 (神奈川,2017)
[75] 山口裕介,渡辺光朔,高野敦,CFRP円筒の軸圧縮座屈における初期不整の影響,第33回宇宙構造・材料シンポジウム,A039 (神奈川,2017)
[76] 西野沙也佳,高野敦,低衝撃セパレーションナットによる分離機構の開発,第33回宇宙構造・材料シンポジウム,A06 (神奈川,2017)
[77] 岩崎愛樹,竹谷昇,友田孝久,中村和行,久原隆博,石村康生,齋藤宏文,高野敦,小型合成開口レーダ衛星搭載アンテナの展開再現性評価,第33回宇宙構造・材料シンポジウム,B01 (神奈川,2017)
[78] 高野敦,伊藤直由,鈴木直人,山泰成,CFRP円筒殻の軸圧縮座屈試験,第59回構造強度に関する講演会,3A09 (福井,2017.8).
[79] 高野敦,上妻洋平,山崎悠太,齊藤慶紀,3Dプリンタによる構造最適化トラス,第59回構造強度に関する講演会,3A08 (福井,2017.8).
[80] 舘山哲也,高野敦,CFRP強化軽量ハイブリッドロケットエンジンの開発,日本航空宇宙学会第48期年会講演会,2D08 (東京,2017.4).
[81] 舘山哲也,高野敦,失敗許容設計及びマネジメント(ハイブリッドロケット開発・打上において),UNISEC Space Takumi Conference, (2017-3)
[82] 上妻洋平,山崎悠太,高野敦,3Dプリンタを利用した構造最適化トラス,第32回宇宙構造・材料シンポジウム,(2016-12)
[83] 高山泰成,鈴木直人,伊藤直由,高野敦,CFRP円筒殻の座屈強度,第32回宇宙構造・材料シンポジウム,(2016-12)
[84] 高野敦,ブートストラップ法によるA値及びB値の改善,第60回宇宙科学技術連合講演会,(函館,2016-9).
[85] 高野敦,岡本瑞希,宮島侑冬,異方性円筒殻の圧縮座屈試験,第58回構造強度に関する講演会,(札幌,2016-8).
[86] Atsushi Takano, “Buckling Experimenton Anisotropic Long and Short Cylinders”, International Conferenceon Advanced Technology Innovation 2016 (ICATI2016), pp.25-27.(Bali, Indonesia, 2016-7)
[87] 岡本瑞希,宮島侑冬,高野敦,CFRP円筒の座屈試験,第31回宇宙構造・材料シンポジウム,(2015-12).
[88] 高野敦,後藤佑介,山本優太,接着強度に対する接着層厚およびラップ長さの影響,日本機械学会2015年度年次大会,(札幌,2015-9).
[89] 高野敦,構造設計における統計的強度許容値の推定,日本機械学会2015年度年次大会, (札幌,2015-9).
[90] 高野敦,日高暢大,長井隆博,低強度めねじ/高強度ボルト締結体の強度と軸力低下,第57回構造強度に関する講演会,(岡山,2015-8).
[91] 高野敦,丸山翔,横田博之,CFRP円筒の強度設計および圧縮試験,第57回構造強度に関する講演会,(岡山,2015-8).
[92] 堀内翔太,佐藤浩彰,高野敦,3Dプリンタによる応力対応型トラス構造,第30回宇宙構造・材料シンポジウム, (2014).
[93] 高野敦,幾何学的非線形解析における応力・歪の定義について,第54回構造強度に関する講演会, (2012).
[94] 高野敦,森永洋次,井上登志夫:複数のサンプルセットの併合によるAおよびB値の導出(繰返し数が不ぞろいの場合),第54回構造強度に関する講演会, (2012).
[95] 高野敦,松林三和子,松田淑男,小畑貴稔,森澤信之,森川洋:Ti-6AL-4VおよびA286製ボルトの長期軸力特性,第27回宇宙構造・材料シンポジウム, (2011).
[96] 高野敦, 森永洋次, 井上登志夫:複数のサンプルセットを併合した場合のAおよびB値の導出について, 第27回宇宙構造・材料シンポジウム, (2011).
[97] 今井清人, 高野敦, 中鉢裕一郎:人力先尾翼機体の横安定について, スカイスポーツシンポジウム講演集12, pp.72-75, (2006).
[98] 中鉢裕一郎, 高野敦, 今井清人, 小澤明, 砂森康伸, 太田真由:CFRPパイプの強度試験, スカイスポーツシンポジウム講演集11, pp.66-69, (2005).
[99] 山崎誠仁, 高野敦, 金澤悠介, 内山具朗, 久世直樹, 藤本晃平, 斎藤恵友:推力計を中心としたフライト時計測システムの構築, スカイスポーツシンポジウム講演集10, pp.70-74, (2004).
[100] 小林理弘, 高野敦, 小沢明, 今井清人, 藤本晃平:翼型断面を有するCFRPパイプのねじり強度, スカイスポーツシンポジウム講演集10, pp.65-69, (2004).
[101] 高野敦, 鶴巻晃:直交異方性曲面板の剪断座屈強度, スカイスポーツシンポジウム講演集10, pp.59-64, (2004).
[102] 高野敦, 福田紘太, フランジにて補強された薄肉CFRPパイプの曲げ座屈について, スカイスポーツシンポジウム講演集9, pp.71-74, (2003).
[103] 鶴巻晃, 高野敦, 高山栄次郎, 池田充宏:人力飛行機用CFRP製応力外皮構造の試作(その3), スカイスポーツシンポジウム講演集9, pp.67-70, (2003).
[104] 高野敦, 藤原真人, 中原祐一, 鶴巻晃, 久世直樹:軸力と曲げを受ける薄肉CFRPパイプのオイラー座屈と曲げ座屈の連成について, スカイスポーツシンポジウム講演集8, pp.97-100, (2002).
[105] 鶴巻晃, 中原祐一, 高野敦, 柏原泰吾, 池田充宏, 太田実, 若山一樹, 内山具朗:翼型断面を有するCFRPパイプの開発と応用, スカイスポーツシンポジウム講演集8, pp.105-108, (2002).
[106] 中原祐一, 高野敦, 鶴巻晃, 柏原泰吾, 金澤悠介, 中鉢裕一郎, 下田憲司:プリストレス方式によるCFRPワイヤの開発と応用, スカイスポーツシンポジウム講演集8, pp.101-104, (2002).
[107] 鶴巻晃, 中原祐一, 高野敦, 毛利野哲, 小嵜明日香, 太田実, 若山一樹:人力飛行機用CFRP製応力外皮構造の試作(その2), スカイスポーツシンポジウム講演集8, pp.93-96, (2002).
[108] 毛利野哲, 猿田裕輔, 高野敦:人力飛行機用CFRP製応力外皮構造の試作, スカイスポーツシンポジウム講演集5, pp.67-70, (1999).
[109] 高野敦, 小野田淳次郎:固体燃料着火衝撃に対する推薬の減衰効果, 第40回構造強度に関する講演会, pp.245-248, (1998).
[110] 樋口丈浩, 藤原真人, 奈良有晃, 中丸剛, 米川賢吾, 毛利野哲, 前田勝嘉, 高野敦:プリプレグによるカーボン構造材料の製作と改良, スカイスポーツシンポジウム講演集3, pp.155-158, (1997).
[111] 藤原真人, 高野敦, 桜井健太郎, 江崎和之, 青木朋子, 金子太郎, 中島美幸, 吉永悟, 茂木誠幸, 春田潤三, 河村武夫:プリプレグによるカーボンパイプの試作, スカイスポーツシンポジウム講演集2, pp.45-48, (1996).
[112] 高野敦, 柳田史昭, 安光亮一郎, 日高伴紀, 森中昭宏, 阿部寛之:プラネタリウム衛星の高性能化, 電子情報通信学会技術研究報告.SANE, 宇宙・航行エレクトロニクス94(410), pp.1-8, (1994).







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